intra-mart活用へのスタートライン
intra-martを使い始める準備が整ったら、いよいよ活用に向けた第一歩を踏み出しましょう。ここでは、基本機能の使い方から、アプリケーション開発や業務プロセス改善に取り組むための最初のステップを紹介します。気になる記事から見てみましょう。
ここでは、intra-martの基本機能に触れ、業務効率化の第一歩を踏み出します。
まずは、社内ナレッジを見える化して情報共有を促進し、グループウェアを活用して業務をスマートに進める方法を学びます。また、社内データを表形式で整理し、視覚的にわかりやすく表示することで、データ活用をより効率的に行う方法についても学んでいきましょう。
- 利用するアプリケーション
- IM-Knowledge/IM-Wiki
- Accel Collaboration
- ViewCreator
ここでは、intra-martのローコード開発機能に触れ、アプリ開発の第一歩を踏み出します。まずは、画面のレイアウトを作成し、ユーザが操作しやすい画面設計を体感しましょう。さらに、アプリに必要なロジックを組み込むことで、業務フローに沿った動きのあるアプリを構築する手順も学んでいきましょう。
- 利用するアプリケーション
- IM-BloomMaker
- IM-LogicDesigner
ここでは、intra-martの業務プロセス基盤を利用し、業務プロセスの改善への第一歩を踏み出します。まずは、日々の業務で当たり前に行っている手続きや承認フローを図式化してみましょう。さらに、Business Process Management(BPM)の考え方に沿って、業務プロセス全体の流れを可視化する手順も学んでいきましょう。
- 利用するアプリケーション
- IM-WorkFlow
- IM-BPM