3.4 登録処理の作成
ここでは、入力されたデータを登録するための処理を作成します。ロジックフローを利用して、データの重複チェックや登録処理を定義します。
IM-LogicDesignerのマッピング設定で利用できるマッピング関数について説明しています。
ここでは、入力されたデータを登録するための処理を作成します。ロジックフローを利用して、データの重複チェックや登録処理を定義します。
マッピングを設定する方法や、マッピングのデバッグ、暗黙的な変数、マッピング関数を利用する方法について説明します。