3.3 処理で利用する値の設定
ここでは、登録処理で利用する入出力値を設定します。登録画面で定義したリクエストパラメータやレスポンスデータと対応付けることで、画面と処理の間でデータを受け渡せるようにします。
IM-LogicDesignerのロジックフロー定義に関する操作をまとめて表示しています。
ここでは、登録処理で利用する入出力値を設定します。登録画面で定義したリクエストパラメータやレスポンスデータと対応付けることで、画面と処理の間でデータを受け渡せるようにします。
ここでは、一覧取得処理で利用する入出力値を設定します。管理画面で定義したリクエストパラメータやレスポンスデータと対応付けることで、画面と処理の間でデータを受け渡せるようにします。
アプリケーションにロジックフローを追加する方法と、「ロジックフロー定義編集」画面の操作について説明します。
ロジックフロー定義を保存する方法や、ロジックフロー定義の利用方法について説明します。