3.3 処理で利用する値の設定
ここでは、登録処理で利用する入出力値を設定します。登録画面で定義したリクエストパラメータやレスポンスデータと対応付けることで、画面と処理の間でデータを受け渡せるようにします。
IM-LogicDesignerでの入出力値の設定について説明しています。
ここでは、登録処理で利用する入出力値を設定します。登録画面で定義したリクエストパラメータやレスポンスデータと対応付けることで、画面と処理の間でデータを受け渡せるようにします。
ここでは、一覧取得処理で利用する入出力値を設定します。管理画面で定義したリクエストパラメータやレスポンスデータと対応付けることで、画面と処理の間でデータを受け渡せるようにします。
削除処理を行うロジックフローの基本的な構成や、入出力値、エレメント、マッピングの設定について説明します。
取得処理を行うロジックフローの基本的な構成や、入出力値、エレメント、マッピングの設定について説明します。
登録処理を行うロジックフローの基本的な構成や、入出力値、定数、エレメント、マッピングの設定について説明します。
入出力設定や変数設定の応用的な操作として、IM-Repositoryのエンティティの利用、階層構造やJSON形式でのデータ型の定義、パラメータの削除について説明します。
入出力値を設定する方法や、データ型、配列型を設定する方法について説明します。
ここでは、処理の入出力値・変数・定数の設定に関するトラブルと対処方法について説明します。
ロジックフロー定義で設定する入出力値、変数、定数の概要と、それぞれの設定方法について説明します。