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「ロジックフロー - 入出力値」タグ:9件

IM-LogicDesignerでの入出力値の設定について説明しています。

ドキュメントページ

3.3 処理で利用する値の設定

ここでは、登録処理で利用する入出力値を設定します。登録画面で定義したリクエストパラメータやレスポンスデータと対応付けることで、画面と処理の間でデータを受け渡せるようにします。

4.3 処理で利用する値の設定

ここでは、一覧取得処理で利用する入出力値を設定します。管理画面で定義したリクエストパラメータやレスポンスデータと対応付けることで、画面と処理の間でデータを受け渡せるようにします。

削除処理フローの作成

削除処理を行うロジックフローの基本的な構成や、入出力値、エレメント、マッピングの設定について説明します。

取得処理フローの作成

取得処理を行うロジックフローの基本的な構成や、入出力値、エレメント、マッピングの設定について説明します。

登録処理フローの作成

登録処理を行うロジックフローの基本的な構成や、入出力値、定数、エレメント、マッピングの設定について説明します。

入出力・変数設定 - 応用操作

入出力設定や変数設定の応用的な操作として、IM-Repositoryのエンティティの利用、階層構造やJSON形式でのデータ型の定義、パラメータの削除について説明します。

入出力設定 - 基本操作

入出力値を設定する方法や、データ型、配列型を設定する方法について説明します。

入出力値・変数・定数の定義

ロジックフロー定義で設定する入出力値、変数、定数の概要と、それぞれの設定方法について説明します。