3.1 登録画面の作成
ここでは、画面コンテンツを追加し、エレメントを配置して、データを入力するための登録画面のレイアウトを作成します。
登録機能の作成方法(画面、処理、デバッグ)の一連の操作についてまとめて表示しています。
ここでは、画面コンテンツを追加し、エレメントを配置して、データを入力するための登録画面のレイアウトを作成します。
ここでは、データベースの設定で作成したエンティティや辞書項目を参照し、登録画面の各エレメントから画面変数として利用できるようにします。
ここでは、登録処理で利用する入出力値を設定します。登録画面で定義したリクエストパラメータやレスポンスデータと対応付けることで、画面と処理の間でデータを受け渡せるようにします。
ここでは、入力されたデータを登録するための処理を作成します。ロジックフローを利用して、データの重複チェックや登録処理を定義します。
ここでは、作成した登録処理フローを画面から呼び出すためのAPIのURLを設定します。
ここでは、作成した登録処理フローを呼び出せるように、登録画面を表示してアクションを設定します。
画面と処理の作成が完了した後、デバッグを実行して動作を確認します。まずはロジックフロー単体で動作を確認し、その後、画面から処理を呼び出して一連の動作を確認します。
ここでは、作成した登録処理フローを画面から呼び出すためのAPIのURLを設定します。
ここでは、関連するリソースが正しく紐づけられ、アプリケーションが正常に動作することを確認します。
登録・編集・参照画面を作成する基本的なフローとして、画面レイアウト、画面変数、アクション設定の方法について説明します。
登録処理を行うロジックフローの基本的な構成や、入出力値、定数、エレメント、マッピングの設定について説明します。