2. データベースの設定
アプリケーションのデータベースは、Accel Studioと連携しているIM-Repositoryの機能を使用して設定します。IM-Repositoryは、データベースのテーブルやそれに紐づくカラムなどの情報をWeb上で定義し、intra-mart上で統合的に管理するためのツールです。ここでは、登録画面で入力した情報を保存し、管理画面(一覧)に表示するためのデータベースを設計します。
IM-Repositoryのデータ定義で設定する制約について説明しています。
アプリケーションのデータベースは、Accel Studioと連携しているIM-Repositoryの機能を使用して設定します。IM-Repositoryは、データベースのテーブルやそれに紐づくカラムなどの情報をWeb上で定義し、intra-mart上で統合的に管理するためのツールです。ここでは、登録画面で入力した情報を保存し、管理画面(一覧)に表示するためのデータベースを設計します。
Accel Studioの辞書項目について、カテゴリやID・名称、データ型、変数名、制約などの詳細を設定する方法について説明します。
Accel Studioでデータ定義に辞書項目を追加する方法について説明します。
Accel Studioでデータ定義の辞書項目を編集する方法について説明します。